いつもと違う飲食店の料理を、届けてもらうための、便利なサービス

いつもと違った料理を、届けてもらいたい

仕事や勉強で忙しい…

子育てや介護で手が離せない…

天気が悪いから外に出たくない…

美味しい料理を届けてもらいたいけど、たまには違ったものが食べたい…

このようなとき、利用してみたくなるのがUber Eats(ウーバーイーツ)です。

Uber Eatsとは、レストランやファーストフード店など、様々な飲食店の料理を、アプリやウェブサイトから簡単に注文できる、最新のフードデリバリーサ ービスです。

本来はフードデリバリーサービスを行っていないレストランやファーストフード店などであっても、Uber Eatsを利用すると、お届けできる場合もあり、「いつもと違った料理を届けてもらいたい」という方にも適したサービスとなっています。

Uber Eatsは、東京・横浜・川崎・千葉・埼玉・名古屋・大阪・京都・兵庫・福岡で利用することができます。

注文方法

Uber Eatsを利用して、美味しい料理を届けてもらう方法は、下記のとおりになります。

① Uber Eatsのアプリまたはウェブサイトを開く

② 料理を届けてもらいたい場所の住所を入力する

③ 配達に対応している近くのレストランやファーストフード店などを検索して料理を選ぶ(トッピングの追加など細かな注文に対応している場合もあり、一品からの注文や配達日時の指定も可能)

なお、代金の支払いがクレジットカードまたはデビットカードであるため、料理を届けてもらった際に、お金(現金)を用意する必要はありません。

誰が届けてくれるの?

届けてくれるのは、Uber Eatsに配達パートナーとして登録している18歳以上の個人事業主の方です。

配達パートナーは、Uber Eatsにおいて、事前に本人確認を済ませています。

本人確認には、自転車で配達を行う方は身分証明書とプロフィール写真、原付バイク(125cc以下)で配達を行う方は運転免許証と自賠責保険証書とナンバープレートの写真とプロフィール写真が必要です。

したがって、配達パートナーは、全員、身元がはっきりしている方です。

しかも、料理を注文すると、届けくれる配達パートナーの位置情報・交通手段(自転車またはバイク)・名前・顔写真がアプリまたはウェブサイトに表示されるので、どんな方が届けてくれるのか事前にわかるため、安心して料理を待つことができます。

配達パートナーが、料理を届ける仕組み

配達パートナーは、まず、配達可能な時間になったら、配達できる状態にあることをアプリで伝えます。

次に、アプリの指示にしたがって、料理を受け取りに行き、配達専用のバッグに料理を入れて、注文者のところに配達します。

最後に、配達が終わったことをアプリで伝えて終了になります。

配達パートナーのとして、料理を届けてみたい

配達パートナーは、Uber Eatsに登録している18歳以上の個人事業主の方です。

したがって、勤務時間があらかじめ決められているわけではなく、自分が配達可能な時間のみ配達を行って報酬を得ています。

自転車や原付バイクの運転がお好きな方で、空いた時間などを有効活用して報酬を得たいという方は、Uber Eatsの配達パートナーに登録してみてはいかがでしょうか。

Uber Eats 配達パートナープログラム